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2021年07月07日本日の地金相場-金・パラジウム・銀・プラチナ価格

本日の地金は小売ベースで金7,081円(-5円)、パラジウム11,027円(-165円)、銀105.82円(-1.65円)、プラチナ4,362円(-74円)と、国内貴金属は連休明けのNY相場の値動きや、為替動向などから、総じてマイナス圏での値動きとなり反落。金はNY市場では4日続伸し約3週間ぶりの高値で引けるも、為替が円高に傾斜した事を受け、国内では横ばい圏ながら小幅安に振れ5営業日ぶりに反落。前日までの連騰が一服しマイナスサイドに反転したほか、銀も値を下げ続落。また、白金族のパラジウム・プラチナもそれぞれ値を下げ、パラジウムは通常取引きのNY相場では小幅続伸し約3週間ぶりの高値を更新するも、時間外取引きでの下げなどを受けて国内では3営業日ぶりに反落し、前日記録した約1ヵ月ぶり(6月3日相場来)の高値から後退。プラチナも4営業日ぶりに反落となりました。

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2021年07月07日連休明け6日海外貴金属相場

【6日】NY貴金属相場(中心月終値)

金:1794.20ドル(+10.90ドル)

銀:2617.40セント(-32.70セント)

パラジウム:2796.10ドル(+3.60ドル)

プラチナ:1084.00ドル(-3.70ドル)

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2021年07月06日17:40現在の金・パラジウム・為替相場

17:40現在の金相場は1トロイオンス1810.60ドル、パラジウムは2846.30ドル、為替は1$110円84銭前後の値動きで推移しております。

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2021年07月06日国内貴金属は銀を除いて上げ幅を拡大↑金は4連騰し約3週間ぶりの高値となったほか、パラジウムは10,900円台に浮上し一段高へ。

【金相場】独立記念日の振り替え休日で休場。

国内の金相場は、時間外取引きでの海外相場の堅調さを映し上伸。買取ベースでは1gあたり6,977円(+12円)と、値を伸ばし、連日で6月17日相場以来およそ3週間ぶりの高値更新となりました。

《10日間の金相場価格推移(買取)》

07/06  6,977円 (+12円)

07/05  6,965円 (+11円)

07/02  6,954円 (+60円)

07/01  6,894円 (+65円)

06/30  6,829円 (-68円)

06/29  6,897円 (-28円)

06/28  6,925円 (+10円)

06/25  6,915円 (-21円)

06/24  6,936円 (+13円)

06/23  6,923円 (+12円)

10日間の金相場平均価格:6,922円/g



【パラジウム相場】独立記念日の振り替え休日で休場。

国内のパラジウム相場は、時間外取引きの海外相場が節目の2800ドルを突破するなど一段高の様相となった事を受け、買い地合いが継続し急伸。買取では1gあたり10,940円(+83円)と、節目の10,900円台に浮上し、6月3日相場(10,995円)以来およそ1ヶ月ぶりの高値を記録するなど一段高となりました。

《10日間のパラジウム相場価格推移(買取)》

07/06  10,940円 (+83円)

07/05  10,857円 (+82円)

07/02  10,775円 (-5円)

07/01  10,780円 (+396円)

06/29  10,362円 (+126円)

06/28  10,236円 (-5円)

06/25  10,241円 (+132円)

06/24  10,109円 (+181円)

06/23  9,928円 (-44円)

06/22  9,972円 (+292円)

10日間のパラジウム相場平均価格:10,461円/g


13:45現在の金相場は1トロイオンス1804.80ドル、パラジウムは2829.55ドル、為替は1$110円86銭前後の値動きで推移しております。

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